2015年9月 投稿記事一覧
犬のしつけ部門よりお知らせです
9月後半のアジリティーのレッスン日について
9月26日(土曜日)
10:10~11:00
11:10~12:00
※ 10月17日(土曜日)”えびの市さわやかフェスタ”に参加希望の方はお知らせください。
9月26日(土曜日)
10:10~11:00
11:10~12:00
※ 10月17日(土曜日)”えびの市さわやかフェスタ”に参加希望の方はお知らせください。
ねこちゃんを伝染病から守りましょう!

心地よい秋ですね。寒い冬が来る前に・・人のインフルエンザがはやるようにわんちゃんやねこちゃんの伝染病も広まります。
最近わんちゃんの伝染病である"ジステンパーウイルス感染症"が発生したとのことで、最初に以前も紹介したジステンパーウイルス感染症についてお話していきたいと思います。
<ジステンパーウイルス感染症>
・病原菌:ジステンパーウイルス :犬科に高い感受性をしまします。そのほかにも、猫科・イタチ科・アライグマ科・スカンク科など食肉動物に感染します。
・感染:感染経路として、感染動物の鼻水などを介しての飛沫・接触感染です。免疫機能が低い子犬や老犬は感染しやすく、症状がひどく出ます。
・症状:感染後3~5日で急性の発熱があります。初期のウイルス増殖の場所となるリンパ系組織では壊死がおき、白血球の低下が見られます。ウイルスが全身に広がるに伴い、結膜炎、鼻水、激しい咳、下痢(血便を伴う)が出てきます。皮膚にも紅斑、水泡、膿胞の形成、肉球の硬結など、病変が出ることもあります。末期ではウイルスが神経系にまで達し、けいれんや麻痺などの神経症状を示し、亡くなります。
致死率は90%と非常に高くなっている怖い伝染病です。
ではここで、ねこちゃんの伝染病について


<猫ウイルス性鼻気管炎>
・病原ウイルス:猫ヘルペスウイルス ・感染:感染経路としては、飛沫感染や空気感染です。なので室内だけのねこちゃんもお外にいる感染しているねこちゃんと網戸越しでの接触でも感染をうける可能性はあります。 ・症状:40℃前後の発熱と激しいくしゃみ、咳、鼻水や目やにを出します。ほかのウイルスや細菌との混合感染を引き起こし重い症状となります。とくに子猫の時はかかりやすく、高い死亡率を示す場合もあります。
<猫カリシウイルス感染症>
・病原ウイルス:猫カリシウイルス ・感染 :感染猫の排泄物やくしゃみなどにもウイルスが含まれます。接触感染が大半ですが、生命力が強いウイルスなので空気感染や人を介して感染することがあります。 ・症状:猫ウイルス性鼻気管炎と類似した症状(発熱、くしゃみ、咳、目やに)示しますが、進行すると口の中や舌に水泡や潰瘍ができます。また関節炎や肺炎を起こすタイプのウイルスもあり、他のウイルスや細菌と混合感染する場合が多く、その場合は重い症状を引き起こします。
<猫汎白血球減少症>
・病原ウイルス:パルボウイルス ・感染:主に感染猫との接触や汚染されたもの(感染猫の排せつ物に多量のウイルスが含まれている)との接触で感染します。 このウイルスは抵抗力も感染力も非常に強く、石鹸で洗った程度では感染力は低下しません。・症状:活発に細胞分裂している小腸の細胞、骨髄、胸腺になどの組織が主に侵されます。高熱、嘔吐・下痢と消化器系の症状をしまします。血液中の白血球の数が著しく少なくなります。 嘔吐・下痢に伴い、脱水症状が進行すると、ねこちゃんが衰弱し、とくに子猫では非常に危険です。回復後も数週間はウイルスが排せつ物に排出されるため、排せつ物の処理が大切になります。

<猫クラミジア感染症>
・病原菌:クラミジア ・感染:感染猫との接触によるもので、この菌が口、鼻、目より侵入し感染します。
多頭飼育の場合は、一匹が感染すると、全員にかかる可能性があります。
一度感染すると、病原体は全身的に存在するようになるので、分泌液や糞便中にも、クラミジアを排出することになります。 ・症状:かぜのような症状や特徴的には、目の病気(結膜炎や角膜炎)を起こします。他のウイルスや細菌と混合感染によって症状がひどくなり、肺炎になったり、結膜炎が慢性化します。
<猫白血病ウイルス感染症>
・病原ウイルス:猫白血病ウイルス ・感染:感染猫の唾液中に多量のウイルスが含まれているため、食器やトイレの共用、グルーミングなどで感染します。 ・症状:長期間に潜伏期間の後にさまざまな病気になります。リンパ肉腫、白血病など腫瘍性の病気をはじめ、貧血、腎炎あるいは、抵抗力が低下しているため、ほかの感染症も併発する場合があります。
以上が今ネコちゃんのワクチンで予防できる病気になります。一番の病気の予防はワクチンを接種することもですが、外に出さないことにより、防ぐこともできます。伝染病以外にも交通事故や口傷事故も防ぐことができます。室内だけのねこちゃんも病気の感染を受けることがありますので、ワクチンをきちんと接種して感染症からねこちゃんを守りましょう!
肥満について
今回は、肥満について説明していきます(^^ゞ
●肥満とは。。。●
犬や猫において一般的に言われているのは、適正体重の15~20%を超えてしまうことです。
犬や猫の適正体重はだいたい1才くらいの体重を目安に考えていきます。(大型の品種は除きます)
この時にはほぼ体が大人になっているからです。
また、同じ犬種・猫種でも骨格の大きさなどにより適正体重は個体差があります。
その子の適正体重を知りましょう♪♪
●肥満かどうか確かめる方法●
~触る~
背中や肋骨のあたりを軽く触ります。・・・「背骨や肋骨が触れましたか?」
~見る~
四足で立たせた状態で横から見ます。・・・「お腹凹んでますか?」
同じ状態で上から見ます。・・・「くびれはありますか?」
もし、「背骨や肋骨が触れない。」「お腹が下に垂れ下がっている。」「くびれがない・丸太や樽のような体型」などがあった場合は肥満気味もしくは肥満です。
●なぜ太るのか●
~フードやおやつの与えすぎ~
「フードは目分量であげていませんか?」・・・フードは計量カップなどで決められた量をあげましょう(*^^)v
フードの量はその子の今の年齢・体重・去勢避妊しているか・食べているフードなどによって変わってきます。
その場合カロリー計算を行い、フードの量を決めます。
☆当院でもカロリー計算を行っておりますので、ご希望の方はお気軽にお申し付けくださいませ<(_ _)>その時は今食べているフードの名前とカロリーを教えて頂けると1日のフードの量まで計算することができます。☆
「『おやつは少ししかあげてないから大丈夫!!』と思っていませんか?」・・・確かに少量のおやつなら大丈夫かもしれません。しつけのご褒美や仲を深めるのに必要だと思います。ですが、おやつを家族の皆さんが少しずつでもあげているとするとその子にあげる1日の量は超えている可能性があります∑(゜Д゜)ノノ
他にも、食事中に足元にやってきて可愛い顔でおねだりされると少しだけならとあげたくなっちゃいますが・・・控えて頂いた方がいいですね(^_^;)人の食事は味が濃いものが多いですのでワンちゃんたちには不向きな食べ物です。
また、おやつを少ししかあげていないつもりでも体の小さい小型犬や猫ちゃんには与えすぎていることもあります。
このように『少ししかあげていない』が積み重なり肥満へと繋がっていくので要注意です(・.・;)
おやつをあげたらその日のフードの量を少し減らすなどしてあげすぎないようにしましょう♬
もしくは、1日にあげる決められた量のフードの中から少し取り分けてご褒美・おやつとしてあげる方法もいいと思います(^^♪
~盗み食い~
多頭飼いされている方も多いと思います。ご飯をあげられる際にみんな一緒にあげると、自分のご飯を終わるとまだ食べている子のご飯まで食べてしまう子がいます(゜□゜;)
ですので、ご飯を食べている時は飼い主様が注意して見てくださるか別々のお部屋でご飯をあげるなど盗み食いをさせないようにしましょう♪
あとは、フードをワンちゃん、猫ちゃんの手の届く場所(?)いたずらしやすい場所においておくと袋を破いて食べるなど盗み食いに繋がるのでフードの置く場所はよく考えて置きましょう(^_^)/
~避妊・去勢~
ワンちゃんや猫ちゃんは避妊・去勢をすると代謝が落ちて太りやすい体質になります。
今まで食べていた量から少し減らしたり、カロリーの抑えたフードに変えるなどして肥満に対策をしましょう。
~その他~
運動不足も肥満の原因の1つです。特に室内飼いの子は運動不足になりがちです(^.^;)
代謝に関係する病気で太ることもあります。もし、肥満になるような食生活に心当たりがないのに最近太っているように感じられましたらご相談くださいませ<(_ _)>
●肥満が原因でかかりやすい病気●
~関節や骨の病気(前十字靭帯断裂、椎間板ヘルニア などなど)~
体重が増えすぎると関節や背骨に大きな負担がかかります。
十字靭帯が断裂すると地面に足が着くとき骨同士がすれ痛みが出る為歩けなくなってしまいます。
ほかにも元より膝蓋骨脱臼があった子は悪化したり、大型犬は肘の関節に炎症がみられることが多いです。
背骨に関しては個々の骨が変形し隆起したり、骨と骨の間にあるクッション材(椎間板)が押しつぶされて飛び出てきたりすることがあります。
~心臓や肝臓の機能低下(僧帽弁閉鎖不全症、肝硬変 などなど)~
体脂肪が増えると送り出す血液なども増えるので心臓への負担も大きくなります。その状態が続くと心臓の弁が閉じなくなり逆流します。これが進行すると痰がからんだような咳をします。
~その他~
糖尿病
熱中症
などなど命にかかわる病気が肥満が原因でかかる可能性があります。
あとは、麻酔へのリスクも上がります。麻酔が効きにくかったり、麻酔からの覚めが悪かったりします。
●ダイエット●
人と同じようにワンちゃんも猫ちゃんも無理なダイエットは禁物です。
極端は食事制限は健康を害することもあります。更に、太った体のまま運動しようとすると関節や骨などにも負担がかかってしまいます。
動物病院に相談しながら無理のないダイエットをし適正体重を目指しましょう♪♪
フードの量や種類を見直し定期的な体重測定をおすすめいたします。
肥満の子用にカロリーを抑えたフードもあります(^O^)ですが、カロリーを抑えたフードを食べていても決められた量より多めにあげたり、おやつをあげ過ぎては痩せてはくれません(^ω^;)
家族のみなさんが協力し、可愛いおねだりに負けずダイエットを頑張りましょう!!
そして痩せる事ができましたら、リバウンドにもお気を付け下さい(ー∀ー;)
●肥満とは。。。●
犬や猫において一般的に言われているのは、適正体重の15~20%を超えてしまうことです。
犬や猫の適正体重はだいたい1才くらいの体重を目安に考えていきます。(大型の品種は除きます)
この時にはほぼ体が大人になっているからです。
また、同じ犬種・猫種でも骨格の大きさなどにより適正体重は個体差があります。
その子の適正体重を知りましょう♪♪
●肥満かどうか確かめる方法●
~触る~
背中や肋骨のあたりを軽く触ります。・・・「背骨や肋骨が触れましたか?」
~見る~
四足で立たせた状態で横から見ます。・・・「お腹凹んでますか?」
同じ状態で上から見ます。・・・「くびれはありますか?」
もし、「背骨や肋骨が触れない。」「お腹が下に垂れ下がっている。」「くびれがない・丸太や樽のような体型」などがあった場合は肥満気味もしくは肥満です。
●なぜ太るのか●
~フードやおやつの与えすぎ~
「フードは目分量であげていませんか?」・・・フードは計量カップなどで決められた量をあげましょう(*^^)v
フードの量はその子の今の年齢・体重・去勢避妊しているか・食べているフードなどによって変わってきます。
その場合カロリー計算を行い、フードの量を決めます。
☆当院でもカロリー計算を行っておりますので、ご希望の方はお気軽にお申し付けくださいませ<(_ _)>その時は今食べているフードの名前とカロリーを教えて頂けると1日のフードの量まで計算することができます。☆
「『おやつは少ししかあげてないから大丈夫!!』と思っていませんか?」・・・確かに少量のおやつなら大丈夫かもしれません。しつけのご褒美や仲を深めるのに必要だと思います。ですが、おやつを家族の皆さんが少しずつでもあげているとするとその子にあげる1日の量は超えている可能性があります∑(゜Д゜)ノノ
他にも、食事中に足元にやってきて可愛い顔でおねだりされると少しだけならとあげたくなっちゃいますが・・・控えて頂いた方がいいですね(^_^;)人の食事は味が濃いものが多いですのでワンちゃんたちには不向きな食べ物です。
また、おやつを少ししかあげていないつもりでも体の小さい小型犬や猫ちゃんには与えすぎていることもあります。
このように『少ししかあげていない』が積み重なり肥満へと繋がっていくので要注意です(・.・;)
おやつをあげたらその日のフードの量を少し減らすなどしてあげすぎないようにしましょう♬
もしくは、1日にあげる決められた量のフードの中から少し取り分けてご褒美・おやつとしてあげる方法もいいと思います(^^♪
~盗み食い~
多頭飼いされている方も多いと思います。ご飯をあげられる際にみんな一緒にあげると、自分のご飯を終わるとまだ食べている子のご飯まで食べてしまう子がいます(゜□゜;)
ですので、ご飯を食べている時は飼い主様が注意して見てくださるか別々のお部屋でご飯をあげるなど盗み食いをさせないようにしましょう♪
あとは、フードをワンちゃん、猫ちゃんの手の届く場所(?)いたずらしやすい場所においておくと袋を破いて食べるなど盗み食いに繋がるのでフードの置く場所はよく考えて置きましょう(^_^)/
~避妊・去勢~
ワンちゃんや猫ちゃんは避妊・去勢をすると代謝が落ちて太りやすい体質になります。
今まで食べていた量から少し減らしたり、カロリーの抑えたフードに変えるなどして肥満に対策をしましょう。
~その他~
運動不足も肥満の原因の1つです。特に室内飼いの子は運動不足になりがちです(^.^;)
代謝に関係する病気で太ることもあります。もし、肥満になるような食生活に心当たりがないのに最近太っているように感じられましたらご相談くださいませ<(_ _)>
●肥満が原因でかかりやすい病気●
~関節や骨の病気(前十字靭帯断裂、椎間板ヘルニア などなど)~
体重が増えすぎると関節や背骨に大きな負担がかかります。
十字靭帯が断裂すると地面に足が着くとき骨同士がすれ痛みが出る為歩けなくなってしまいます。
ほかにも元より膝蓋骨脱臼があった子は悪化したり、大型犬は肘の関節に炎症がみられることが多いです。
背骨に関しては個々の骨が変形し隆起したり、骨と骨の間にあるクッション材(椎間板)が押しつぶされて飛び出てきたりすることがあります。
~心臓や肝臓の機能低下(僧帽弁閉鎖不全症、肝硬変 などなど)~
体脂肪が増えると送り出す血液なども増えるので心臓への負担も大きくなります。その状態が続くと心臓の弁が閉じなくなり逆流します。これが進行すると痰がからんだような咳をします。
~その他~
糖尿病
熱中症
などなど命にかかわる病気が肥満が原因でかかる可能性があります。
あとは、麻酔へのリスクも上がります。麻酔が効きにくかったり、麻酔からの覚めが悪かったりします。
●ダイエット●
人と同じようにワンちゃんも猫ちゃんも無理なダイエットは禁物です。
極端は食事制限は健康を害することもあります。更に、太った体のまま運動しようとすると関節や骨などにも負担がかかってしまいます。
動物病院に相談しながら無理のないダイエットをし適正体重を目指しましょう♪♪
フードの量や種類を見直し定期的な体重測定をおすすめいたします。
肥満の子用にカロリーを抑えたフードもあります(^O^)ですが、カロリーを抑えたフードを食べていても決められた量より多めにあげたり、おやつをあげ過ぎては痩せてはくれません(^ω^;)
家族のみなさんが協力し、可愛いおねだりに負けずダイエットを頑張りましょう!!
そして痩せる事ができましたら、リバウンドにもお気を付け下さい(ー∀ー;)
わんわん運動会のおしらせ
犬のしつけ教室ではわんわん運動会を開催いたします
日にち 11月29日(日曜日)
時間 10:00~11:30(予定)
場所 神宮本院ドッグラン
対象 しつけ教室生・保育園生・OB生
料金 500円~1000円(予定)
申し込み 神宮本院まで
日にち 11月29日(日曜日)
時間 10:00~11:30(予定)
場所 神宮本院ドッグラン
対象 しつけ教室生・保育園生・OB生
料金 500円~1000円(予定)
申し込み 神宮本院まで
犬のしつけ教室より
9月後半のレッス日程について
土曜日クラス 赤江分院生
日にち 9月19日・26日
時間 15:10~16:00
16:10~17:00
日曜日クラス 神宮本院生
日にち 9月27日
時間 9:10~10:00
10:10~11:00
10月の予定
土曜日クラス 赤江分院生 10月3日・24日・31日
日曜日クラス 神宮本院生 10月4日・11日・25日
土曜日クラス 赤江分院生
日にち 9月19日・26日
時間 15:10~16:00
16:10~17:00
日曜日クラス 神宮本院生
日にち 9月27日
時間 9:10~10:00
10:10~11:00
10月の予定
土曜日クラス 赤江分院生 10月3日・24日・31日
日曜日クラス 神宮本院生 10月4日・11日・25日
トリミングのお友達♬ IN神宮本院
~ 秋の犬連れ旅行を計画しました ~
日にち 11月14日(土曜日)・15日(日曜日)
時間 9時半出発(予定)
宿泊先 大分県湯布院ガーデンホテル
部屋タイプ 和室 2(残り2)
洋室 5(残り1)
コテージ1(残り0)
9月17日(木)18時の時点です
※中型バスも予定していますのでご利用の方は早めに申し込んでください。
※定員になり次第締め切りますのでご了承ください。
申し込先 神宮本院 22-8584(森まで)
時間 9時半出発(予定)
宿泊先 大分県湯布院ガーデンホテル
部屋タイプ 和室 2(残り2)
洋室 5(残り1)
コテージ1(残り0)
9月17日(木)18時の時点です
※中型バスも予定していますのでご利用の方は早めに申し込んでください。
※定員になり次第締め切りますのでご了承ください。
申し込先 神宮本院 22-8584(森まで)
腸内細菌検査のお知らせ
毎年2回行う腸内細菌の検査を月末にします
日にち 9月29日(火曜日)
時間 12時まで
場所 神宮本院 または、赤江分院まで
検査項目 3項目(サルモネラ菌など)
料金 3000円
検査依頼先 宮崎大学 農学部獣医学科
※検査希望の方は綾部動物病院 神宮本院 森まで
問い合わせ先 0985-22-8584
日にち 9月29日(火曜日)
時間 12時まで
場所 神宮本院 または、赤江分院まで
検査項目 3項目(サルモネラ菌など)
料金 3000円
検査依頼先 宮崎大学 農学部獣医学科
※検査希望の方は綾部動物病院 神宮本院 森まで
問い合わせ先 0985-22-8584
動物介在教育 ~国富小学校~
動物介在教育 ~東大宮小学校~
※ 全院で、夜間診療は行っておりません。